建設業許可について特定建設業と一般建設業


建設業許可,経審


建設業許可について特定建設業と一般建設業
2018年09月07日

一般建設業とは,特定建設業以外の場合です。

特定建設業とは,発注者から直接請け負う1件の元請工事について,下請人に施工させる額の合計額(税込み)が4,000 万円以上(建築一式工事の場合は6,000 万円以上)となる場合です。

赤字の箇所は平成28年6月1日施工の法改正の箇所です。

まだ古いままの数字で認識されている方が結構いらっしゃいます。